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教師は趣味コンやオフ会参加で出会うというのはどう?

教師や教職の方で出会いを探している方はオフ会に参加してみるのはどうでしょうか?結婚相談所や婚活パーティーと違ってオフ会での出会いの良いところは、実はそうとうマニアックな趣味の人だけが集まっていることだと思います。実際に結婚相手と知り合った場所のでもかなりランキングに上位に来ますし、自分の体験談も含めてちょっと書こうと思います。

研修者タイプの教師はオフ会での婚活はあり?

まず、教師のなかでも研究者タイプの人はオフ会がかなり向いていると思います。とくに教材研究、板書研究、研究発表会などに燃えてしまう人。もともと大学院などでのめり込んでしまい、そのまま普通のサラリーマンやOLになる気がなくなって教職についてしまった人です。

普通の合コンやお見合いに来る人と違って、オフ会はかなりマニアックな人が来ます。例えば私の知り合いでは野鳥研究会、鉄道研究会などのオフ会に参加して結婚した人がいます。同じ趣味ということで毎年夏休みになると長期旅行で山に行ってバードウォッチングをしていますが、こいうのってあまり普通のお見合パーティーや街コンでは数がすくないのです。

その点SNSのオフ会は本当に変な趣味サークルみたいのがいっぱいあって、共通の話題で繋がれます。ちなみに、このようなオフ会はMIXIやフェイスブックなどにありますが、そのほかにも婚活アプリやSNSの恋活サイトにも沢山あります。

オフ会の他にも趣味コンで出会いを見つけよう

オフ会の他にも最近流行っているのが趣味人を集めて飲み会を開く、趣味コンと呼ばれるもの。歴史好きの人だけが集まって、新撰組ゆかりの地へ旅行したり、お寺に集まってみんなで座禅をしたり、農場に出向いて野菜を作ったり、将来のライフスタイルに合わせて集まっています。

物理学や地理学の先生は、プラネタリウムオフ会や趣味婚に行けば、理想の人と出会えそうですし、歴史が好きな先生も歴女が集まる場所に行けば自分の趣味に理解を示してくれる人が簡単に見つかる事でしょう。

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やはり結婚は将来の生活も含めて考えなければなりません。自分の好きなことに対して全く理解をしてくれないと、せっかくの休日も相手に我慢することになりますし、ストレスがたまってしまいます。結婚の決め手に趣味の一致hが挙げられることが多いように、初めから趣味が一致する人が集まる場所で、彼氏や彼女をつかまえた方が効率が良い!

ちょっと自分にこだわりのある先生は、オフ会や趣味コンを是非とも考えてみてください!

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